他の販促品には真似出来ないオリジナル団扇
オリジナル団扇デザインの活躍シーンは、花火大会や盆踊り大会が主流になります。
もちろん、真夏ともなると街でオリジナル団扇を配っていたならついつい貰って扇ぎたくなるのも事実です。
企業や店舗で配っているオリジナル団扇を花火大会や盆踊りに企業や店舗の広告が入ったオリジナルのものを持って行って貰えるかどうかも気になる所ですね。
企業や店舗がオリジナル団扇を配り、自宅に持ち帰りそこからまた外に持ち出されパタパタ扇ぐ。そして、それを誰かが見ることによりより一層宣伝になるということ。他の販売促進効果を狙った粗品ならこうはいきませんね。
ポケットティッシュも重宝しますが、使ってしまったら終わりです。貰った本人だけに分かる広告になりますがオリジナル団扇ならもっと広告できる範囲が広がると私は思います。
オリジナル団扇を毎年街やイベント会場でたくさん貰うようになってやはり企業にも興味を持つようにもなりました。
オリジナルウチワを貰った企業や店舗を利用するようになりました。これって十分、企業や店舗にとっては販売促進効果集客効果を考えると「成功」だと思います。
実は私が一番使っているオリジナル団扇の活躍シーンは、個人的に勝手に使わせて貰っていますが七輪とのセットで使うのが私の定番です。
一つで色んな用途があるオリジナル団扇
オリジナル団扇というと、夏のイベントを思い出しますね。これが大活躍するのは、当然、夏なんですが、盛り上げたいイベントがあると、必須のアイテムになりますね。
私たちの町では、8月に、町の夏祭りがあります。総合運動施設の中で、大々的にやります。そのとき、みんなに無料で配られるのです。
このオリジナル団扇には、イベントの予定時間が書かれているのです。裏面は、招待されている芸能人のアニメキャラクターが書かれています。見た目も、ナイスデザインなのですよ。
予定時間が書いてあるので、花火の時間もわかるし、見たい芸能人が出る時間もわかるので、みんな利用しまくりです。それに、当然、暑いですから、団扇本来の涼むというほうでも、大活躍ですよ。
このオリジナル団扇をデザインして作っているのは、町の青年会の連中だって話を聞きましたね。そのメンバー中に美大を卒業して、デザインのうまい人がいるので、毎年、その人がデザインを考えていると聞いていますね。確かにデザインがいいので、気持ちが余計に盛り上がりますよ。
これって、オリジナル団扇の典型的な活躍シーンだと思います。ほかにも、似た感じ使う場合があると思いますよ。とにかく、人がたくさん集まり、その場を盛り上げないといけない場面には、役立つアイテムですよ。
デザインがいいと、盛り上げ効果は、抜群だと思いますね。ただし、夏だけですけど。
オリジナル団扇を使う場所
オリジナル団扇を使う場所ってどんなところがあるでしょうか?夏だけに限定しなくてもいいとは思うのですが、圧倒的に夏に登場することが多いですよね。
よく見かけるのが、花火大会。花火大会の会場で無料配布しているっていうことがあります。電車の中で、同じオリジナル団扇を持っている人たちに会うっていうこともありますし。気分を盛り上げてくれるものでもありますよね。
もちろんオリジナルうちわはその場所に集まった人たちだけに配られる、特別なものでもあると思います。中には前もって販売されるものもありますけどね。販売されていても、限定のものだったら欲しいって思ってしまうかもしれません。
企業はオリジナル団扇を機械で大量生産をしていると思います。なので、コストも安価でいいですよね。だからこそ、無料配布も可能だと思うのです。
夏によく活躍しているオリジナル団扇。夏の夜でも暑いっていうことはあります。なので、暑さのためのものでもあると思いますし。
中には、浴衣の帯にさすっていう人もいると思います。そういう使い方をしてもいいですよね。使い方はその人次第だと思います。ゴミにならなければいいのかな、って思います。